ターゲットの女の子と気がついたらエロい盛り上がりになるムード作りの方法

ターゲットの女の子と気がついたらエロい盛り上がりになるムード作りの方法!<デート編>

まずはじめに、どうにかデートまではこぎつけたけど、結局何もないまま「サヨウナラ・・・。」彼女からのアクションは全くなく終わってしまった。。。そんな経験ばかりでした。一生懸命理由をつけてデートに誘ったのにも関わらず、ご飯を食べて、はい、サヨウナラ・・。相手が「そろそろ時間だから、、、」そのフレーズに対抗できる上手な言葉が見つからずに、「そうだね。じゃあ帰ろうか。」としか言いようがなかったことはありませんでしたか?

彼女のリアクションを待っていては、何とかデートにまでこぎつけたとしても一生何も起きませんね。1回のデートで超高確率でエッチをするために必要な方法は、強制的にエッチなやる気に持っていくのです。これからその方法をお教えします。

強制的にムードを持っていく回答とは?!私の結論から申し上げます。強制的に女性のムードを高めるために必須なアイテムとは『お酒』です。今まで高級なレストラン、お洒落な雰囲気のバーなど色々探してはせっかくこぎつけたデートで女の子を連れていきました。しかし、女性はどこへ行っても雰囲気に酔うだけで、決してエッチな雰囲気にはなりませんでした。本心では、「自分に酔ったらいいのに・・・」と願っているのにそうはなりませんでした。

そして、ある時お酒好きの友人と飲んでいて、普通であれば決して乱さないお酒のペースを乱しまくり、吐いてしまったという経験がありました。どんな人と飲んでも決して乱れなかった自分のペースが乱れたなんて、人生ではじめての経験でした。そして、その時には今まで誰にも明かしていなかった恥ずかしい思い出話をその友人に恥も忘れてぶちまけていたのです。その友人の飲ませ上手ったらありません。次の日に、半年振りにやっとこぎつけたデートのプランを考えていた時です。今までの失敗を思い出しながら、「次はどこに連れて行けば成功するんだ・・・」と悩んでいたときに、その友人と飲んだことを思い出し、「これだ!」とひらめいたのです。

僕がやったこととは?!デート当日、結局行ったのは特別高価な店でもないよくある居酒屋でした。チェーン店で特別高くもなく、大学生から社会人までが集まる街の居酒屋さん。でも、そこで飲ませることだけに集中したのです。頼んだのは、ワイン!友人と飲んだのは焼酎だったのですが、女性だということで気をつかいワインをセレクトしました。

こういうケースでのポイントはボトルを選ぶということです。ボトルであれば誰もが終わらせないといけないという意識を持つものです。普通のバーであればボトルキープも出来るのかもしれませんが、居酒屋ですからボトルキープなんかありません。女性が、ボトルなんか大丈夫なの?と聞いてきても、大丈夫だよ。二人だし結構飲めちゃうもんだよ!と強制的にオーダーしました。女性がよく飲むカクテルなどでは相手は自分のペースを守ってしまい、決して急いで飲むなんてことはありません。

そして、グラスがなくなっても次に何を飲もうかな・・。もうやめとこうかな・・・。と頭の中で考えさせてしまうからお酒のペースを乱すなんて簡単にはいきません。しかし、ボトルであれば常にテーブルの上にお酒があるわけですから、注げますよね。飲ませ上手のテクニックとは、相手のグラスが少しでも減ったら直ぐに注ぐということです。ボトルは常に自分が持ち、自分のグラスは注ぐ振りだけして、相手のグラスは少しでも減ったら常に注ぎます。そして、何かにつけて「乾杯!」と言います。

どんな些細なことでも「乾杯!」の連続です。女性にはソフトに「一口だけでいいから」と本当は飲ませまくっているのに、一口でもいいからと伝えると優しく思われてしまうんですね。常にグラスが一杯だと、心理的に少しは減らさないとという気持ちになりますから一口だけ飲んでいるはずが、3時間たつといつのも2倍くらいは飲んでしまっているという「カラクリ」です。飲ませてしまったらあとは楽ちんですよ!女性の反応が大げさになりますから。酔ってる人ってアクションがすごくオーバーになりますよね? くだらないことを言ってもウケてくれるし。酔わせてから、エッチな話に持っていくわけですが、いつもなら無理だと思っていたエッチなムードに持っていけるんです。酔わせるためにボトル。そして、酔ったらエッチな話!これが私が編み出した王道です!是非試して下さい。
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